院長のつぶやき
8020をめざして
お口の手入れで、肺炎をふせぎましょう
誤嚥性(ごえんせい)肺炎は、歯周病菌や入れ歯について
いる細菌が、誤って気管に入ることで起こります。

高齢になるほど、肺炎の危険性が増えます

お口を清潔にした人は肺炎が減りました

お口の手入れで、のどについている細菌がぐんと減ります

お口に歯ブラシの刺激があると、要介護の方の舌、口唇、飲み込みなどの動きが良くなります。
歯ブラシは命をすくう!
